木曾駒高原の近くのキャンプ場に行ってきました。
広々したところで、設備が充実している所でキャンプするのは、薪の準備とかトイレとかで、快適な焚火ライフが味わえますな~。
木曾駒は朝の気温が一桁台になっていますので、もうすっかりと紅葉シーズンになっていまして、雰囲気も良い場所でした。
しかしまあ、無料のキャンプ場とはいえ、これでキャンプブームが過ぎ去っているのかな~?というぐらいの込み具合。
金曜日の平日で雨降っているのに、テントを立てているツワモノたちを横目に、私は軽バンで車中泊。軽バンをフルフラット化して、初の本格的なキャンプでしたが、特に問題は無く、シンプル is ベストですな。寝れれば十分です。
ハロウィンキャンプ

写真画像では分からないですが、何組かのキャンパーは、ハロウィンの飾りをしていました。
普段のソロキャンプでは、ギターを弾きたいというのもあって、このような半径5m以内に他の人がいるようなキャンプ場には行かないのですが、人が沢山いるというのも、それはそれで何か安心感?一体感?みたいなのはありますな。
軽バンの雨ドイにひっかる金具を衝動買い
車横づけできるフリーサイトのキャンプ場でしたので、軽バンのサイドドアの真横に、サイドオーニングと呼ばれているターブみたいなのを取り付けできれば便利だな~と、雨どい?にロープを取り付けるための金具を、キャンプ場で衝動買い(アマゾンでポチリ)。
便利そうなワンタッチサイドオーニングは、アマゾンで6000円程度で買えましたが、こちらは自粛。でもポールと、反射ロープ30m巻きを3000円で購入。紐と2本棒があれば、ターブはグランドシートでもブルーシートでも、ハトメのある1M*2M程度のシートで代用できますからね~。
ただ、思ったよりも丁度良い大きさの、手ごろ価格の焚火でも穴が空かない(防火シート)が見つからない。
ま~年に何回も使わないので、とりあえず軽バンの屋根に紐がくくれるようになったので、あとは工夫すれば何とかなるでしょう。立ち木に結ぶのが玄人キャンパーぽいし?
とりあえず、次、軽自動車を買うときはルーフレールか、キャリアのオプションを付けた状態で買いますかね。
国道19号はたるい、中央道は頭オカしいトラック運転手がいる
土曜日の夜な夜な、長野から愛知に帰ってきましたが、
木曽から中津川までの19号は一車線で、遅いトラックがいると大名行列になる。
先頭を走っているトラックは、降り勾配で、特に同じようなカーブ道で、何んでか知らないが時速50km程度まで遅くなったり、時速70km程度まで急に速度域が早くなる運転。
その後ろの普通自動車は、煽り運転気味の車間短めでトラックにビタ付け。急ブレーキ踏まれたら「あいつ死ぬだろうな~」という運転。
その後ろの軽自動車は、何故か右カーブでは歩道のガードレールや縁石をギリギリかすめる様な運転をし、左カーブでは中央線を踏みそうな運転をする。「あいつ寝ているのか?」という運転。
で、私はトラックから3台目でしたが、トラックが遅いのはともかく、前2台の車が事故りそうな運転しているので、車間距離を80m程度あけて運転。なので、ま~私も結構眠くはなる。
で、やっと中津川について、中央道の高速に乗れたのですが、
恵那から土岐の区間の、カーブ区間が夜中だと怖いな~と感じつつも、時速100kmで走行車線を走ったり、追い越し車線にいったりの運転。
そしたら、明らかにリミッターを切っているトラックに、追い越し車線で追いつかれたので、道を譲りましたが、あれはかなり頭イカレタ運転ですな~。
私の軽バン、去年の冬からスタッドレスを履いたままなので、夜中のカーブの多い中央道は無理せずに安全運転なのですが、それでも私のスピード域でも追い越し車線を走っていると、凄い車体がロールして、ちょっと怖いな~、ブレーキ踏んだらスピンしそうだな~と感じていたのですが、そのスピード域でトラックが迫ってきましたからね~。
それも、トラックの後部に「危」と危険物を載せている(空荷かもしれませんが)トラックです。
危険物を運搬しているのではなく、トラック運転手が危険物だなと、夜な夜なツッコミを入れていました。
ダイエット日記 131,132日目 食事メモ
もう覚えていません・・・・。
それなりにカロリーを摂取。

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