正式名称は水転写式デカールというのかな、私これが大の苦手なんですよね~。
何10個もあるシールの内、一つでも失敗すると、なんか途端にやる気がダウンするというか、集中力が途切れるのが嫌なんですよね><;
ということで、私の退職送別会のプレゼントの一つである、
「スーパーカブ110 プラモデル」
組み立て説明書の1ページ目で、集中力が切れてたので、また続きは明日。
凄い丁寧にシールを台紙から外して、割りばしでつついて、少し角度が気になったから、
水滴を付けて割りばしでツンツンしたら、糊だけがパーツに残って、上のシール部分がペロンと剥がれ、半分に千切れた・・・・。前輪の125㏄の証の白ラインが破れました!!
失敗してから、ネットでやり方を調べたところ、
・水に漬けすぎない(糊が剥がれる)
・ペタペタ触らない(破れる)
・ピンセットで持ち上げる(持ってない)
・細い筆で端をツンツンして位置調整(持ってない)
・マークセッターを使う(そんなの持っているわけない!!)
とまあ、猫もいるし、プラモが趣味になることは無いかと思いますので、やれる範囲でちょっとづつでも作っていきますかね、時間はたっぷりありますしw


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